SCROLL ―――
PROBLEM
PROBLEM
PROBLEM
京都を拠点とする学生が抱える問題
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TERM
魅力的な長期
インターンシップ
の実施が少ない
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CHANCE
優秀な学生が多いが
ビジネスと触れ合う
機会が少ない
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PLACE
インターンシップを
通して就労経験を
積むのには東京に行か
なければならない
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VALUE
歴史ある企業や、
優良なベンチャーも
多いが知名度が低い
BHR VISION
BHRの目指す未来
京都の学生と京都の企業の懸け橋となり、
インターンシップを通して優秀な人材で
京都の企業を盛り上げる。
REASON
BHR が選ばれる理由
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01 LONG TERM
長期インターン
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02 KYOTO
京都の企業
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03 CHARGEABLE
有償インターン
